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よくあるご質問
株主・投資家の皆さまからいただくお問合わせ内容を元に、Q&Aをご紹介しています。
Q
証券コードを教えて下さい。
A
6383です。
Q
株式はどこで取引されていますか?
A
東京証券取引所第一部および大阪証券取引所第一部で取引されています。
Q
株式の諸手続き、問い合わせ窓口はどこですか?
A
証券会社に口座を開設されている場合は、お取引の証券会社までご連絡ください。証券会社に口座を開設されていない場合(当社開設の特別口座で管理されている場合)には、当社の株主名簿管理人である三井住友信託銀行にお問い合わせ下さい。
配当金のお受け取りに関して、ゆうちょ銀行窓口を選択されている株主様で、万が一、「配当金領収証」が手元に届かない等でお困りの場合には、三井住友信託銀行にお問い合わせ下さい。
電話照会先:0120-176-417(フリーダイヤル)
配当金のお受け取りに関して、ゆうちょ銀行窓口を選択されている株主様で、万が一、「配当金領収証」が手元に届かない等でお困りの場合には、三井住友信託銀行にお問い合わせ下さい。
電話照会先:0120-176-417(フリーダイヤル)
Q
決算期はいつですか?
A
3月です。
Q
次回の決算発表日はいつですか?
A
平成24年3月期の決算発表は、5月14日の予定です。
Q
株主優待制度はありますか?
A
平成24年2月16日開催の取締役会で、株主優待制度の新設を決議いたしました。平成24年より、3月31日現在の当社株主名簿に記載または記録された1単元(500株)以上の当社株式を保有されている株主様に、ボウリング場のゲーム等に使用できる割引金券を年1回贈呈いたします。割引金券は、6月下旬の定時株主総会終了後に発送させていただきます。
当社は、昭和38年(1963年)よりボウリング設備・機器の製造・サービスを手がける一方、社会貢献の立場でボウリングを通じての健康増進を呼びかけていることから、ボウリング場の割引金券とさせていただいたものです。
当社は、昭和38年(1963年)よりボウリング設備・機器の製造・サービスを手がける一方、社会貢献の立場でボウリングを通じての健康増進を呼びかけていることから、ボウリング場の割引金券とさせていただいたものです。
Q
平成23年3月期の1株当たり配当はどれくらいですか?
A
平成23年3月期は、15円(中間5円、期末10円)とさせていただきました。当社は長年、年10円の配当を行って参りましたが、近年は業績連動型の配当施策を導入しております。配当の推移詳細は、業績推移をご覧下さい。
Q
平成24年3月期の1株当たり予想配当はどれくらいですか?
A
平成24年3月期の配当は、平成23年3月期の業績および現下の経営環境などを総合的に勘案した結果、誠に遺憾ながら、1株当たり年間15円(中間5円、期末10円)を予定しております。
Q
株式の投資単位(単元株)は何株ですか?
A
500株です。
Q
配当の基準日はいつですか?
A
期末配当金の株主確定日は3月31日、中間配当金の株主確定日は9月30日です。権利付最終日(この日に株式を購入すれば、配当等の株主としての権利を得ることができる最終日)につきましては、お取引の証券会社にご確認ください。
Q
株主総会はいつ、どこで行いますか?
A
毎年6月末、大阪本社で行っています。昨年は6月24日に開催いたしました。
Q
個人投資家向けの IR説明会は開催していますか?
A
2008年度より、年1回のペースで弊社滋賀事業所内総合展示場「日に新た館」の株主様向け見学会を開催しています。2011年度も10月7日に開催いたしました。
Q
社名の由来は?
A
1947年、当時大阪と福知山に工場があったことから、大福と名づけました。中国で「大福」(ターフー)が、めでたいと受け取られることも理由の一つです。
Q
2010年4月から始まった新中期3カ年経営計画「Material Handling and Beyond」について教えてください。
A
将来にわたって当社グループが持続的に成長し続けるための事業基盤を確立する3年間と位置づけ、最終年度である2013年3月期に連結売上高2,200億円、営業利益110億円の達成を目標とするものです。また、5年後の2015年3月期には、残念ながら未達成となった前中期経営計画「Jump up for 2010」の目標である連結売上高2,500億円、営業利益率10%を目指します。
「Material Handling and Beyond」は、マテリアルハンドリング(マテハン)をコア事業とし、「事業環境の変化を的確にとらえ、未来に向けて新たな製品・市場・事業などを創出していく」姿を表現したものです。
「Material Handling and Beyond」は、マテリアルハンドリング(マテハン)をコア事業とし、「事業環境の変化を的確にとらえ、未来に向けて新たな製品・市場・事業などを創出していく」姿を表現したものです。
Q
主力事業の「マテリアルハンドリング」(Material Handling)が分かりにくいのですが?
A
以下のページに「FA&マテハン講座」や理解を深めるクイズなどを掲載しております。ご参考にして下さい。
http://www.daifuku.co.jp/employment/business/index.html
http://www.daifuku.co.jp/employment/business/index.html
Q
2007年3月14日に東京証券取引所第二部へ上場したコンテックについて?
A
ダイフクのコントロール・エンジニアリングの技術開発、市場開発を担ってきた制御システム部門が、エレクトロニクス技術を基盤として、新しい販路を開拓するインナーベンチャーとして、1975年4月、大福機工株式会社(現ダイフク)から、分離独立したものです。
コンテックについての詳細は、同社ホームページをご覧下さい。
コンテックについての詳細は、同社ホームページをご覧下さい。